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zoom RSS テーマ「映画」のブログ記事

みんなの「映画」ブログ

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映画パンフレット
映画パンフレット 私が子供のころから、趣味として現在まで続いているもの、それは映画です。小学校低学年あたりから、親がよく映画館へ連れて行っていたので、大人になっても映画への興味・関心が強く、今では「心の糧」と言ってもいいくらいです。 ...続きを見る

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2016/08/30 15:53
ボギーが大好き
ボギーが大好き と、言ってもゴルフとは関係ありません。昔、ハリウッドの人気俳優だったハンフリー・ボガートのことです。愛称がボギー(Bogie)でした。私はボギーのファンで、彼が出演する映画をよく観ていました。只今断捨離中で、書棚を整理していたら奥からボギーの似顔絵が出てきました。 ...続きを見る

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2016/04/10 23:32
2015年の「田んぼアート」
2015年の「田んぼアート」 青森県田舎館村の「田んぼアート」は、今年もまた素晴らしい出来栄えです。昨年の「富士山と羽衣伝説」は天皇・皇后両陛下もご覧になられました。今年は国際的にも名を広めようと、アメリカ映画「風と共に去りぬ」がテーマになっています。 ...続きを見る

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2015/08/09 17:51
2014年の映画から
2014年の映画から これまで、1年間に観た映画のうち「私選ベストテン」などのタイトルで4回ブログ記事を書きました。しかし昨年は、私が観た範囲には深く感動した映画は少なかった。それで、「面白かった」という印象度を基にして順位なしの10作を並べてみました。 ...続きを見る

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2015/02/08 18:15
私選「2013年映画ベスト14」
私選「2013年映画ベスト14」 「映画ベスト・テン」の記事をこれまで3度書きましたが、今回は半端な数字で「ベスト14」になりました。邦画・洋画混ぜての「ベスト・テン」だったのを、それぞれ7本にしました。ラッキーセブンです(笑)。 ...続きを見る

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2014/01/20 18:20
映画「キャプテン・フィリップス」に興奮
映画「キャプテン・フィリップス」に興奮 昨日、映画「キャプテン・フィリップス」を観てきました。トム・ハンクス主演の手に汗握るハラハラドキドキの快作でした。予告編は一か月も前から観ていましたが、本編は予告編からは決して得ることができない興奮と緊迫にあふれています。予告編だけ観て、「観るか観ないか」は決めることのできない1例です。 ...続きを見る

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2013/11/30 16:42
「LIFE」誌と映画
「LIFE」誌と映画 アメリカの有名な写真週刊誌「LIFE」は1972年に廃刊となりました。その4年後「LIFE GOES TO THE MOVIES」(LIFE は映画へ行く)が発刊されました。「LIFE」誌は36年間に1864号まで発行されたのですが、その内約300号の表紙が映画スターの写真で飾られているという。映画好きのぼくは、この本を買わずにはいられなかった。 ...続きを見る

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2013/08/10 18:30
私選「2012年映画ベストテン」
私選「2012年映画ベストテン」 昨年1年間に観た映画の一覧表をずらっと眺めながら「ベストテン」を挙げるとなると、アレモコレモと頭をよぎってなかなか難しい。題名だけを見ても、どんな映画だったか内容を思い出せないものもある。 ...続きを見る

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2013/01/21 16:50
映画「天地明察」を観て
映画「天地明察」を観て 昨日青森の9月としては観測史上最高の36.1度でした。もう暑くて暑くてたまりません。こんな時は映画館へ避暑に行くしかありません。という訳で「天地明察」を観てきました。 ...続きを見る

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2012/09/19 23:14
ベストセラー小説「天地明察」
ベストセラー小説「天地明察」 冲方 丁(うぶかた とう)著の小説「天地明察」が150万部を超えるベストセラーになっています。この小説は、映画化されて来る9月15日に全国で封切られるそうです。ベストセラーには直ぐとびつかない私ですが、天文ファンであり映画ファンでもあるので、どうしてもその本が欲しくなってしまいました。 ...続きを見る

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2012/09/08 18:21
大スクリーンの「黒部の太陽」
大スクリーンの「黒部の太陽」 1968年に公開された映画「黒部の太陽」が、ノーカットで44年ぶりに映画館で上映されている。3時間15分の長尺で、途中5分の休憩が入る。大きなスクリーンで見て欲しいという石原裕次郎の遺志で、ビデオ・DVD化されていなかったので、特別のイベント以外はこれまで上映されていなかった。 ...続きを見る

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2012/08/28 18:06
ものすごく意味不明なタイトル
ものすごく意味不明なタイトル 「観てみようか」と思わせる映画が、最近続けざまに封切られました。そのうちの一つに「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」という題名らしくない題名の映画がありました。「どんな映画なんだろう?」と思わせようとする邦題にしたのかと思ったら原題の直訳でした。 ...続きを見る

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2012/03/17 17:13
私選「2011年映画ベストテン」
私選「2011年映画ベストテン」 昨日、映画「聨合艦隊司令長官 山本五十六」を観てきた。TVなどで頻繁に宣伝しているだけあって、かなりの力作である。今年映画館で観た最後の映画なので、ここで私が観た54作の中から私なりにBest Ten を選んでみたい。 ...続きを見る

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2011/12/30 17:19
アーミッシュ;究極のエコ社会
アーミッシュ;究極のエコ社会 「アーミッシュ(Amish)」という言葉は、日本では殆ど耳にすることはない。数十年前アメリカはペンシルバニア州へ行ったとき時、初めて彼等の存在を知った。自給自足の宗教集団の人たちの呼び名で、プロテスタントの一派だという。何よりも驚いたのは、現在でも電気も自動車も使用しない生活を送っていることであった。 ...続きを見る

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2011/06/18 21:27
映画「津軽百年食堂」&「わさお」
映画「津軽百年食堂」&「わさお」 只今、津軽でロケした映画が2本、時を同じくして上映中である。1本は、青森県でベストセラーとなった本「津軽百年食堂」を映画化したもの。もう1本は、数年前にブログに載って話題となり、次第にその名が全国的に広まった「不細工な犬」わさおを主人公に仕立てた映画。どちらも青森県人にとっては必見かも。 ...続きを見る

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2011/04/08 18:01
映画「ノーウェアボーイ」を観て
映画「ノーウェアボーイ」を観て この映画はジョン・レノンの青年時代を描いた映画である。ジョンは複雑な家庭事情の下に育っている。二人の母を持つ境遇を通して、ジョンはどのように成長していったのかを知ることが出来る。ザ・ビートルズの原点としても興味深い。 ...続きを見る

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2011/02/16 17:58
「弘前マリオン劇場」同窓会
「弘前マリオン劇場」同窓会 弘前市に「弘前マリオン劇場」という名の映画館があった。東北唯一つのアート系の映画館で、秋田県、岩手県、下北地方からもファンが訪れていたが、惜しまれつつ9年前に閉館した。去る6月13日(日)、当時のファンが集まって「同窓会」が開催された。 ...続きを見る

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2010/06/16 18:02
私選「2009年映画ベスト・テン}
私選「2009年映画ベスト・テン} アカデミー賞作品賞ノミネートを初め、関係メディア等が昨年の映画を総括するシーズンとなった。その筋の権威が「これが最優秀作品です」と挙げたものを「ハイ、そうですか」と受け止めるのもいいが、自分で決めてみるのも一興だと思う。 ...続きを見る

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2010/02/06 15:27
映画「サイドウェイズ」
映画「サイドウェイズ」 日米合作の映画である。主な出演者は日本人4人、セリフは殆ど日本語だが、オール海外ロケで監督をはじめ製作スタッフはアメリカ人という一風変わった作品である。2004年に「脚本賞」のオスカーを受賞した米映画「サイドウェイ」(未見)のリメイクだそうだが、元作に劣らない出来と評判である。 ...続きを見る

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2009/11/16 17:51
おめでとう「おくりびと」
おめでとう「おくりびと」 今日、午前10時30分(日本時間)から行なわれている第81回米アカデミー賞授賞式で、「おくりびと」が「外国映画賞」を受賞した。この部門では日本映画初の受賞とのこと。昨年9月にこの映画を観たとき、何かの賞を取るだろうとは思ったが、まさか米アカデミー賞とは!凄い!ワンダフル!             ...続きを見る

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2009/02/23 18:31
最新作の「007」
最新作の「007」 007シリーズの最新作「007/慰めの報酬」を観た。21作目まで全部観ているが、これまでの007とは趣きが違っているなと思った。アクションシーンから始まるのは同じだが、その次のタイトルに出てくるお決まりのショット、「レンズ絞り」の中でこっちに向かってピストルを撃つボンドの姿は現われず、例のテーマ音楽も流れないのだ。この二つの要素は「いよいよ007が始まる」とワクワクさせるものであったのに。 ...続きを見る

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2009/01/28 16:51
観光客であふれるイタリア
観光客であふれるイタリア 名所の多いイタリア。平日なのに、どこも人があふれている。まるで祭りのよう。「毎日、こうなんですか」と現地のガイドに聞いてみた。「いや今日は少ない方ですよ」との返事。国と国とが陸続きのヨーロッパなので、外国からのツーリストが多いようだ。しかし、隣にいた人に「どちらから?」と聞いてたらオーストラリアからとのこと。オーストリアではない。私は日本から。陸続きは関係なかったか。 ...続きを見る

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2008/10/28 17:18
寅さんのふるさと柴又
寅さんのふるさと柴又 映画「男はつらいよ」が誕生してから、今年は40周年とのこと。だからという訳ではないが、ぶらりと寅さんの出身地葛飾柴又へ行ってみた。柴又駅の改札口を出ると、直ぐ目の前に寅さんの銅像がニョキッと建っている。映画の効果があってか観光客が多い。帝釈天参道を進んで行くと、何だか映画の画面の中を歩いているような気分になってくる。 ...続きを見る

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2008/10/07 15:11
感動!映画「おくりびと」
感動!映画「おくりびと」 久々に「いい映画だった」と言える、心に残る映画を観た。チェリストだった主人公(本木雅弘)が失業し、故郷山形へ帰り、ひょんなことから遺体を棺に納める職業「納棺師」になるお話。第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞したというのも頷ける。「人の死」を扱っていながら決して暗くなく、笑いと涙が入り混じった感動的な作品となっている。 ...続きを見る

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2008/09/15 11:45
カーク・ダグラス健在
カーク・ダグラス健在 何十年も開けてなかった書類箱を、そろそろ整理しようと思い立って蓋を取ったら、昔の宝物を「発見」した。アメリカの映画俳優カーク・ダグラスのブロマイドである。何故、宝物かと言うとボールペンで直筆のサインが書かれてあったからである。 ...続きを見る

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2008/07/28 16:23
映画「2001年宇宙の旅」
映画「2001年宇宙の旅」 去る3月19日、アーサー・C・クラークが90歳で亡くなった。クラークと言えば、直ぐ思い出すのが映画「2001年宇宙の旅」である。丁度40年前、1968年の作品である。2008年の現在でも、この映画のような宇宙の旅(木星へ向う)は実現に程遠い。でも、今建設中の国際宇宙ステーション(ISS)の映像を見ていると、人類の夢は実現へと少しずつ近づいているのかなと思う。 ...続きを見る

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2008/04/14 16:23
映画の題名考
映画の題名考 最近、アメリカ映画「ボーン・アルティメイタム」と日本映画「めがね」を観た。前者はエンドレスのアクションもの、後者は盛り上がりも何も無いスローライフを描いたアート系もの。内容は全く対照的な2作であるが、その題名に引っ掛かるものを感じた。 ...続きを見る

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2007/12/02 18:03
映画「ヘアスプレー」を観て
映画「ヘアスプレー」を観て ミュージカル映画「ヘアスプレー」を観た。いかにもアメリカ映画らしく、陽気でハッピーエンドの映画である。どの役者も明るく生き生きと演技していて、落ち込んでいる人が観ればきっと元気が貰えると思う。 ...続きを見る

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2007/11/08 16:25

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